【ギア紹介】ひとつ上の30代ライフにおススメ!『サーモス保冷缶ホルダー』

Last Updated on 2020年9月28日 by ジョブメンズラボ

こんにちは。

今回はジョブメンズラボライフスタイル担当のいーとんが自分で使ってみて皆さんに自信を持っておススメできるギアを紹介したいと思います。

第二弾は『サーモス 保冷缶ホルダー』!自宅でもアウトドアでも活躍できるいーとん本気でおススメアイテムです!

本記事の内容

  • 缶ホルダー/タンブラー両方で使える『サーモス 保冷缶ホルダー』はいーとん本気でおススメできるアイテム
  • 自宅でもアウトドアでも活躍できるので、アウトドア派でも宅飲み派どっちでも活躍できます

製品詳細

まずはおススメする『サーモス 保冷缶ホルダー』の製品詳細について紹介したいと思います!

製品名:サーモス 保冷缶ホルダー

サイズ:(約)7.5×7.5×13

総重量:(約)200g

容量:350㎖缶用

保冷力:4℃が1時間後でも約7℃までしか上がらない

サーモス アウトドア 保冷缶ホルダー0.35L用 ミッドナイトブルー ROD-002 MDB(1コ入)【サーモス(THERMOS)】[水筒]

価格:2,500円
(2020/9/4 21:49時点)
感想(17件)

いーとん おススメポイント

かゆいところに手が届く工夫いっぱい

保冷力が圧倒的なサーモスですが、この保冷缶ホルダーでもその保冷力は健在!


4℃の水が1時間後でも7℃までしか上がらない保冷力です。また内側の突起により缶が止まるため、ひっくり返しても落ちません!

また缶ホルダーだけでなくタンブラーとしても活用できます!

ビールの時は缶ホルダーとして使用し、ハイボールに切り替えた時にはそのままタンブラーとして使用が可能!

またHOTでも使用できるため、最後のコーヒーまでこれ1つで楽しめます!(炭酸にこだわりたい方はしんちゃんの記事を参考に!)

実際の保冷力を比較してみた

実際の保冷力を『サーモス 保冷缶ホルダー』『bodum ダブルグラス』『陶器のマグカップ』で比較してみました!

方法としては同じ室温下(26℃)で100gの氷を入れ1時間後に残っている量で測定したいと思います

製品名1時間後の氷の量
サーモス 保冷缶ホルダー99g
bodum ダブルグラス83g
陶器のマグカップ37g
筆者作図

サーモス保冷缶ホルダーは1時間後もまったく溶けておらず、99gの氷が残っていました。

以前から愛用してたbodum ダブルグラスも83gと健闘しましたがサーモス保冷缶ホルダーには及ばす・・・

陶器のマグカップに至っては勝負になりませんでした。

これだけの保冷力があれば夏のアウトドアでもキンキンに冷えたビールを楽しめますね!

まとめ

今回はいーとんが自信をもっておススメする『サーモス 保冷缶ホルダー』について紹介しました。

仕事帰りのサラリーマンの皆様も家でお酒が少し楽しくなるアイテムだと思います。ぜひお酒好き・アウトドア好きな方は試してみてください!ひとつ上の30代ライフが待ってますよ!!

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>30代はキャリアのターニングポイント

30代はキャリアのターニングポイント

どんな会社でも、就職して10年も経つと一通りの手順や全体像が見えてくる。結果、よく言えば仕事に対して余裕が生じ、悪く言えばマンネリに陥ることになる。その時に、現状に甘んじて何もせず、ハンコを押すだけのルーチンワークをするか、それとも常に変化へのアンテナを高くして、いずれ必要となるであろうスキルを磨いておくかで、10年後のポジションは決まる。ジョブメンズラボは「変化へのアンテナを高く」する30代とともに成長していく。

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