【ダイエットを成功させる!】完全無欠コーヒー/バターコーヒーのダイエット効果とは!?

Last Updated on 2021年6月21日 by ジョブメンズラボ

こんにちは!完全無欠コーヒーフリークのよっすーです(^^)/

「ダイエットを成功させたい」

「カンタンに痩せられる方法はないかな…」

このような悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか。

ダイエットをしたい方にオススメなのが完全無欠コーヒー/バターコーヒーダイエットです。

完全無欠コーヒー/バターコーヒーダイエットとは毎朝朝食の代わりに完全無欠コーヒー/バターコーヒーを摂取するというものになります。

完全無欠コーヒー/バターコーヒーには中性脂肪を減らしたり基礎代謝を上げたりといったダイエット効果があり、モデルの藤田ニコルさんやアナウンサーの水卜麻美さんも実践しているそうです。

実際に、よっすーはパフォーマンス向上のために完全無欠コーヒーを続けていますが、同時に運動なしで5kgの体重減を実現しています!

この記事ではそんなバターコーヒーのダイエット効果や実際に行う際によくある質問について解説していきます。

本記事の内容

・完全無欠コーヒー/バターコーヒーにはダイエット効果がある

・昼の摂取はいいけど、夜はオススメしない

・お腹が空いたらもう一杯飲めばよい!

バターコーヒーのダイエット効果

毎朝朝食の代わりにバターコーヒーを摂取することで得られるダイエット効果は主に以下の4つです。

・中性脂肪を減らせる

・基礎代謝が上がる

・脂肪燃焼効果がある

・朝食のカロリーを抑えられる

中性脂肪を減らせる

バターコーヒーに含まれる「不飽和脂肪酸」には肥満の原因となる中性脂肪や悪玉コレステロールを減らす効果があります。不飽和脂肪酸はイワシやサバといった青魚から多く摂取できますが、普段魚を食べないという方も多く不足しがちな成分です。バターコーヒーなら飲むだけで不飽和脂肪酸を体内に取り入れることができます。

基礎代謝が上がる

コーヒーに含まれる「カフェイン」には基礎代謝を上げる効果があります。

基礎代謝とは生命活動を維持するために消費される必要最低限のエネルギーのことです。基礎代謝が上がる=エネルギーの消費量が増えるということになり、痩せやすく太りにくい体質を手に入れることができます。

脂肪燃焼効果がある

コーヒーに含まれる「クロロゲン酸」と呼ばれるポリフェノールには脂肪燃焼効果があります。

活動する上で過剰に発生した不必要な脂質を燃焼させることでダイエット効果が期待可能です。バターコーヒーと合わせて運動も行うことでよりダイエット効果を高めることができます。

朝食のカロリーを抑えられる

バターコーヒーは普通に朝食を摂るよりもカロリーを抑えられます。

バターコーヒー1杯のカロリーは大体200kcal、朝食を食べる際のカロリーは大体500~600kcalです。朝食の半分以下のカロリー量で抑えられるということになります。

バターコーヒーダイエットでよくある質問

バターコーヒーダイエットを行う際によくある質問についてまとめてみました。

実際に行う際に困らないで済むよう事前に確認しておきましょう。

・昼や夜に摂取したらダメなの?

・お腹が空いたらどうする?

昼や夜に摂取したらダメなの?

バターコーヒーは脂肪燃焼効果があることから1日が始まる朝に飲むことで最大の効果を発揮しますが、昼や夜に摂取してはいけないということはありません。

「朝はどうしても飲めない…」という方は自身の生活スタイルに合わせて摂取しましょう。

ただし、コーヒーに含まれるカフェインには覚醒作用があり、夜飲むと中々寝付けない可能性があります。

血中のカフェイン濃度が半減するまでに4時間かかるとされているため、就寝4時間前までに摂取するようにしてください。

お腹が空いたらどうする?

今まで朝食を食べていたところをバターコーヒーにするためお腹が空くという方もいます。

耐えきれない場合はバターコーヒーを作る際にグラスフェッドバターもしくはMCTオイルの量を増やしてみましょう。

それでも無理な場合はバターコーヒーに加えて無糖のヨーグルトを食べることをオススメします。

無糖なら糖質を抑えられますし、ヨーグルトに含まれるビフィズス菌の効果で腸内環境が改善されるためダイエット効果を高めることができます。

まとめ

バターコーヒーを摂取することでダイエット効果を期待できます。

毎朝の朝食の代わりにバターコーヒーを摂取するだけというカンタンなダイエット方法です。

あなたもバターコーヒーダイエットで綺麗な痩せボディを手に入れましょう!

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30代はキャリアのターニングポイント

どんな会社でも、就職して10年も経つと一通りの手順や全体像が見えてくる。結果、よく言えば仕事に対して余裕が生じ、悪く言えばマンネリに陥ることになる。その時に、現状に甘んじて何もせず、ハンコを押すだけのルーチンワークをするか、それとも常に変化へのアンテナを高くして、いずれ必要となるであろうスキルを磨いておくかで、10年後のポジションは決まる。ジョブメンズラボは「変化へのアンテナを高く」する30代とともに成長していく。

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